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『少年王マヨワ』座・高円寺シアタートークのご案内

ニットキャップシアター『少年王マヨワ』、座・高円寺でのシアタートークのご案内です!
もともとの6月29日(土)に追加して、初日の28日(金)にもトークがあります。

6月28日(金)19時のステージ終演後
“WHO IS MAYOWA? Part2 -三浦佑之さんに聞くマヨワの魅力-”

ベストセラー『口語訳 古事記』の著者で
国文学者の三浦佑之さんをトークゲストにお招きし、
ごまのはえがホストとなって「マヨワ」の魅力についてお聞きします!

【トークゲストプロフィール】
三浦佑之(みうら すけゆき)
国文学者(古代文学・伝承文学)、千葉大学名誉教授、立正大学教授。
2003年、『口語訳 古事記』で第1回角川財団学芸賞を受賞。古事記ブームの火付け役となった。
☆ウェブサイト 神話と昔話−三浦佑之宣伝板−
三浦佑之先生は古事記の現代語口語訳で有名な方で、ニットキャップシアターのごまのはえが、今回の「マヨワ」の物語を書くきっかけとなった方でもあります。
作品を見ていただける事になり、急遽シアタートークも開催の運びとなりました!

◇6月29日(土)14時のステージ終演後
“物語について”  
ホスト:ごまのはえ(ニットキャップシアター)
トークゲスト:長田育恵(演劇ユニットてがみ座主宰)

「日本劇作家協会プログラム」として上演する本公演。
作品の物語性にこだわってきた劇作家ごまのはえが、
トークゲストに同じく劇作家協会会員の長田育恵さんをお招きして、
"物語について"のトークをお送りします。
長田さんは、演劇ユニットてがみ座の主宰で、次回公演『空のハモニカ』が7月に京都芸術センター、8月に座・高円寺で上演されます。
ごまのはえとは同年代の作家同士ということもあり、作品について、作品を作る環境について、そして表題の「物語」についてのトークをお楽しみください。

各回ともチケットは当日精算で受付中です。
ウェブチケットフォーム

ご予約、ご来場、お待ちしております!

[制作]『少年王マヨワ』座・高円寺のチラシ折込みについて

公演・カンパニー制作者様へ


ニットキャップシアター『少年王マヨワ』座・高円寺での公演は、
劇場の座・高円寺が折込束を作らない方針になっておりますので、
チラシ折込はいたしません。

代わりに、会場受付そばの机に、置きチラシをするという形になっております。

置きチラシ希望の方は、
6月26日(水)、27日(木)のあいだに、
座・高円寺 ニットキャップシアター宛でチラシをお持ちください。


制作部 門脇俊輔

伊丹公演2日目!

市川です!

『少年王マヨワ』幕が開きました!
昨日は満員御礼!

ありがとうございます!

本日は14時の終演後、出演者によるシアタートークがあります。
只今、古事記からどの様な経緯でこの作品が出来たのか、などなどトークの練習中です。

澤村的13〜1 6日観劇プラン

flyer_f_h600.jpeg
いよいよ来週に本番を控えた『少年王マヨワ』@伊丹アイホール!

「けど、観たい公演がいっぱいなのよねぇ、その週は・・・」

と、お困りのあなたに観劇ソムリエ(?)の澤村がオススメプランを提案いたします。

「俺ならここはハズセナイ!」
というチョイス。
来週は演劇三昧してみるのはいかがでしょうか?

では早速参りましょう。
来週は木曜日から注目公演が始まります。



●13日(木) 19:00開演
男肉 du Soleil @ 元立誠小学校
『石田剛太のスペース☆コブラ』

「はい、出ました男肉! 週の折り返し、疲れた身体には笑い転げられるだろう、この作品がピッタリ! 」



●14日(金) 19:00開演
イキウメ @ABCホール
『獣の柱』

「澤村の大好きな劇団であります。いつもストーリーにはやられたってなります」



●15日(土) 14:00開演
ニットキャップシアター @伊丹アイホール
『少年王マヨワ』

「手前味噌なんですが、スッゴいスケールの作品になります、たぶん」



で、同じく土曜日。


●15日(土) 19:30開演
ロロ @ 京都芸術センター
『ミーツ』

「東京で大注目の若手劇団。澤村の周囲でも人気高し。京都に来てくれるなんてありがたい」



●16日(日)
以上の作品のどれかをリピートする(笑)

ちなみに各開演時間は・・・。

イキウメ 13:00
男肉 13:00
ニットキャップシアター 14:00
ロロ 13:00

と、なっております。
まぁ、なんと!
ニットなら朝寝坊しても間に合う14時開演!!(笑)


いかがでしょうか?
あくまでも1プランではございますが。

お問い合わせは各団体へ。

ちなみにニットキャップシアターは、初日 14日(金) 19:30の回がまもなく売り切れそうです。
お早めに。

ではでは。

3つのシアタートークのご案内!

チラシ等で「詳細はウェブで発表」とご案内していたシアタートーク。
公演サイトに続いて、ブログでもご案内いたします。

伊丹で1回、東京では追加決定したスペシャルトークも入れて2回のシアタートークがあります。

本編と合わせて、どうぞお楽しみに!!

シアタートーク1
“WHO IS MAYOWA?”
日時:伊丹公演 6月15日(土)14時のステージ終演後
出演:ごまのはえ ニットキャップシアター俳優

マヨワって誰なの?
原作「古事記」の目弱王のエピソードを朗読し、
ごまのはえがどこに惹かれたのか、
演劇人としてマヨワについて語ります。
スペシャルシアタートーク
“WHO IS MAYOWA? Part2 -三浦佑之さんに聞くマヨワの魅力-”
日時:東京公演 6月28日(金)19時のステージ終演後

ベストセラー『口語訳 古事記』の著者で
国文学者の三浦佑之さんをトークゲストにお招きし、
ごまのはえがホストとなって「マヨワ」の魅力についてお聞きします!

【トークゲストプロフィール】
三浦佑之(みうら すけゆき)
国文学者(古代文学・伝承文学)、千葉大学名誉教授、立正大学教授。
2003年、『口語訳 古事記』で第1回角川財団学芸賞を受賞。古事記ブームの火付け役となった。
☆ウェブサイト 神話と昔話−三浦佑之宣伝板−
シアタートーク2
“物語について”
日時:東京公演 6月29日(土)14時のステージ終演後
ホスト:ごまのはえ(ニットキャップシアター)
トークゲスト:長田育恵(演劇ユニットてがみ座主宰)

「日本劇作家協会プログラム」として上演する本公演。
作品の物語性にこだわってきた劇作家ごまのはえが、
トークゲストに同じく劇作家協会会員の長田育恵さんをお招きして、
"物語について"のトークをお送りします。

mayowa


第33回公演『少年王マヨワ』
 

【伊丹公演】@アイホール
2013.6/14(金)〜16(日)
 6/14(金) 19:30
 6/15(土) 14:00/19:00
 6/16(日) 14:00

【東京公演】@座・高円寺1
2013.6/28(金)〜30(日)
 6/28(金) 19:00
 6/29(土) 14:00
 6/30(日) 14:00
 

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